電気代・節電一覧

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北海道電力の新しいWebサービス「ほくでんエネモール」

北海道電力(ほくでん)が2016年6月1日より開始した新しいWEBサービス「ほくでんエネモール」は、パソコンやスマートフォンで、暮らしに役立つ情報やコンテンツ、おトクなポイントサービスなどの会員サイトです。ポイント会員になと、「エネモポイント」が貯まり、北海道特産のご当地商品に交換、道内企業のポイントサービスへ移行が可能となります。

スマホの設定見直しでバッテリー消費節約と電池長持ち

スマホはガラケーに比べて通信量や各種機能、アプリの使用状況によりバッテリー消費が大きいのが特徴です。ただ、スマホの各種設定を見直す事で、スマホのバッテリー長持ちになります。「設定」→「電池」からバッテリー消費の内訳が確認できるので自分の端末を見直しましょう。

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契約アンペアの見直しで毎月の電気代節約

一般家庭の電気契約は、使用するアンペア(電流の大きさ)で決められています。電気機器をあまり同時使用しない場合や使い方を工夫する事で、契約アンペアを見直し、いわゆるアンペアダウンするだけで、毎月請求される電気の基本料金が安くなり、固定費軽減につながります。

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衣類乾燥機は自然乾燥やまとめ乾燥で節約

洗濯後に衣類乾燥機衣類乾燥機を使う事で、洗濯から乾燥までがスピーディーに行うことができ、時短としても有効な家電。ただ、全ての洗濯物を衣類乾燥機で行うと電気代も増える一方。そんな便利な衣類乾燥機は、まとめて乾燥したり、自然乾燥を用いたりなど節電方法は様々。

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365日24時間稼働の冷蔵庫は大幅な電気代節約

冷蔵庫は他の電化製品と比べて、365日24時間稼働している家電のひとつです。日本の家庭の電力消費の内訳において年間消費電力量の15%以上を占める冷蔵庫。省エネを意識するだけで、年間の節約料金も他の家電に比べて割合が大きくなります。みんなで意識して習慣づけるだけで、節電効果は絶大です。

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年間約5%以上を占める待機電力をカットし電気代節約

待機消費電力いわゆる待機電力は、家電製品を使用していない時でも、機器自体の時刻表示やリモコンの指示待ち、メモリ、モニター表示に使われる微量な電気の事です。待機電力を減らす方法として、こまめに主電源を切る他、長時間使わない機器はコンセントからプラグを抜いたり、節電タップの使用、オートOFF機能と表示OFF機能を利用するなどがあります。これらを対策することにより、待機電力を、約50%削減することが可能になります。これは電気代節約に大きな割合です。