電気ポットは使い方次第で電気代節約

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つけっぱなしになりがちな電気ポットこそ節電効果は期待できます。

お湯をすぐに使い時に便利な電気ポット。ただ、その反面にずっとプラグをつなぎっぱなしにしている事で電気代がずっとかかるのも特徴です。ただ、そんな電気ポットも使い方次第で節電につながります。

 

電気ポットで保温する時は低温設定。

電気ポットは高温で保温するより、低温で保温して、必要になった時に再沸騰することで節電につながります。また、長時間使わない時は、電気ポットのプラグを抜きましょう。

 

電気ポットは長時間使わない時はプラグを抜く。

電気ポットに満タンの水2.2Lを入れて沸騰させ、1.2Lを使用後、6時間保温状態にした場合と、プラグを抜いて保温しないで再沸騰した場合を比較すると、年間の電気代が107.45kWh、約2360円の節約になります。

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