北海道の花火大会2019 ※随時更新

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北海道の花火大会2018

北海道の夏の夜空を彩る花火大会。札幌をはじめ、道央、道南、道北、道東の各市町村では、夏祭りや盆踊りといった夏や秋のイベント時期に合わせ花火師や演出家による花火アートが作り出されます。2019年に道内各地で定番の大規模花火大会から、地元主催の花火大会までの花火打ち上げの日程・場所・打ち上げ予定数を紹介。また、ランキングや花火大会を楽しむポイント、便利なグッズ、当日の確認事項、各花火大会のプロモーション動画で花火大会を満喫。

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道内各市町村の花火大会一覧

※花火の日程は随時更新致します。また、日程・時間が変更になる場合があります。必ず主催者発表のものも合わせてご覧ください。

札幌市

札幌市の夜空を彩る花火大会。札幌では春・夏・秋・冬と年間を通して開催されるイベントや商店街のお祭りなどで花火師や演出家による花火の打ち上げ。2019年~2020年に北海道札幌市で打ち上がる定番の大規模花火大会から、商店街や学校祭の花火打ち上げなど、花火の打上日程・花火会場・観覧場所・打ち上げ予定数を一覧化。

道央

道央の夏の夜空を彩る花火大会。夏祭りや盆踊りといった夏や秋のイベント時期に合わせ花火師や演出家による花火アートが作り出されます。2019年~2020年に道央各地で定番の大規模花火大会から、地元主催の花火大会までの花火打ち上げの日程・場所・打ち上げ予定数を紹介。また、ランキングや花火大会を楽しむポイント、便利なグッズ、当日の確認事項、各花火大会のプロモーション動画で花火大会を満喫。

道南

道南の夏の夜空を彩る花火大会。夏祭りや盆踊りといった夏や秋のイベント時期に合わせ花火師や演出家による花火アートが作り出されます。2019年~2020年に道南各地で定番の大規模花火大会から、地元主催の花火大会までの花火打ち上げの日程・場所・打ち上げ予定数を紹介。

道北

道北の夏の夜空を彩る花火大会。夏祭りや盆踊りといった夏や秋のイベント時期に合わせ花火師や演出家による花火アートが作り出されます。2019年~2020年に道北各地で定番の大規模花火大会から、地元主催の花火大会までの花火打ち上げの日程・場所・打ち上げ予定数を紹介。

道東

道東の夏の夜空を彩る花火大会。夏祭りや盆踊りといった夏や秋のイベント時期に合わせ花火師や演出家による花火アートが作り出されます。2019年~2020年に道東各地で定番の大規模花火大会から、地元主催の花火大会までの花火打ち上げの日程・場所・打ち上げ予定数を紹介。また、ランキングや花火大会を楽しむポイント、便利なグッズ、当日の確認事項、各花火大会のプロモーション動画で花火大会を満喫。

冬花火

花火大会と言えば夏のイメージが強いですが、道内各地では冬にも花火を打ち上げる「冬の花火大会」があります。2018年から2019年にかけては、クリスマスをはじめ、大晦日から元旦の年明けカウントダウン、冬のイベント開催時など真冬に打ち上がる花火大会の日程・場所・打ち上げ予定数を紹介。

インターネットライブ中継

勝毎花火大会

2019年8月13日に帯広市の十勝川河川敷特設会場(十勝大橋下流400m付近)で打ち上がる「勝毎花火大会」。通称、勝毎花火。短い夏を告げる風物詩を告げる花火大会の様子を動画配信サイト「YouTube」経由でインターネット中継されます。会場に来られなくても楽しめる勝毎花火を圧巻のグランドフィナーレまで臨場感たっぷりにライブ中継を楽しめます。

道新UHB花火大会

2019年7月26日に札幌市中心部の豊平川河川敷で打ち上がる「道新UHB花火大会2018」。短い夏を告げる風物詩を告げる花火大会の様子を動画配信サイト「YouTube」経由でインターネット中継されます。花火の打ち上げを見に行けない場合にネット中継がオススメ。

プロモーション動画

プロモーション動画一覧

北海道の数多く打ち上がる花火大会。主催者では会場へ訪れる方に向けて、YouTubeなどで事前に花火大会のプロモーション動画を配信しています。

有料観覧席

北海道の花火大会「有料観覧席」一覧

大輪の花火が夜空に広がる夏の風物詩「花火大会」。ただ、花火を近くから観覧したいものの混雑必須の花火会場周辺。早い時間からの場所取りをしたりと花火鑑賞も大変です。そんな場合、有料観覧席の指定席券を発売している花火大会がオススメ。混雑する花火会場で場所取りを気にせず花火の打ち上げ場所に近い特等席で大迫力の花火を目の前で楽しむことができます。

花火大会のチェックポイント

花火大会を楽しむコツ

  • 交通アクセスとして車での来場は便利な思えますが、交通規制の影響もあり花火大会当日は周辺が混雑し渋滞します。公共交通機関やシャトルバス、徒歩での来場をお勧めします。
  • 花火大会実行委員会のFacebookやTwitterといったSNSをフォローしてくと便利。大会の開催状況をはじめ、周辺の混雑状況、交通規制・解除など最新情報を収集に便利。
  • 当日の天候が不安定な場合は、花火大会の有無を専用ダイヤルで案内している場合があります。確認してから、会場へ出発しましょう。
  • 花火会場内は、携帯電話、PHSなど混雑して使用できない場合、つながりにくい場合があります。あらかじめ、集合場所や万が一はぐれた際の集合場所を決めておきましょう。事前に会場の地図が掲載されたパンフレットや、周辺地図を印刷しておくと安心です。
  • 子供連れの場合は、迷子案内所の場所を事前に確認もしておきましょう。子供には迷子になった場合に、どこに会場スタッフがいるか、会場スタッフはどんな服装か、迷子案内所はどこかをしっかりと伝えましょう。
  • 花火大会の服装は、北海道の夏でも日中の最高気温は高めに推移しても、夜間は気温が下がることがあります。カーディガンや薄手のセーター、軽めの毛布があると便利です。
  • 会場内のトイレは仮設トイレはあるものの大変混み合います。トイレは、事前に済ませておいて、水分のとりすぎには注意しましょう。
  • 花火大会の会場ではゴミ箱を設置していない場合があります。事前にゴミ袋を用意しておきましょう。また、周辺のコンビニなどの店舗へのゴミ捨てはやめて、自宅へ持ち帰りましょう。
  • インターネットオークションやチケット取引サイトでの有料席チケットの購入(営利目的のチケット購入)は、北海道の迷惑防止条例で禁止されています。オークション等から購入したものであることが判明した場合は、入場を断られる場合があります。

花火大会の便利グッズ

  • レインコート・雨ガッパや折りたたみ傘などの雨具(ただし、雨天や小雨の場合でも、会場内での傘の使用は危険防止の観点から禁止の場合があるので、レインコートなどの雨具用意しましょう。レインコートは寒さ対策なも有効です。)
  • 上着や毛布など(夜間の寒さ対策)
  • レジャーシート、座布団、クッション、折りたたみ椅子など
  • ウェットティッシュ
  • ポケットティッシュ
  • 虫よけスプレー(河川敷で行われる場合は虫に刺されます)
  • 大きめのゴミ袋
  • 携帯電話またはスマートフォン
  • モバイル充電器または電池パック
  • パンフレット(事前にダウンロードできる場合あり)
  • 絆創膏などの救護グッズ
  • 飲み物(会場では品切れになる場合があります)

花火大会の確認事項

  • 荒天時・雨天時などの悪天候の際の順延・延期日
  • 会場での売店や露天、弁当販売などの有無
  • 座席の有無
  • 駐車場の有無(花火大会用の臨時駐車場有無)
  • シャトルバス
  • 会場のトイレと仮設トイレや周辺の設置場所
  • ペットを連れての入場
  • 立入禁止区域(いつも通れる道も当日は立入禁止になる場合があります)
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